家族のために頑張ってくれているお父さんへ
いつもは照れくさくて伝えれない「ありがとう」
今年の父の日はそんな感謝の気持ちを
「美味しい幸せ」と一緒に贈りませんか?
母の日に比べると印象が残りにくく、
育ててくれたお父さんに感謝を伝える
大切な日ですが、
母の日の「カーネーション」
のようなはっきりしたイメージがなく、
お父さんに何をあげれば良いか
わからない人も多いため、
つい父の日は忘れてしまって何もしなかった。という声もよく聞きます。
食べ物は、形に残らないため、
気を使わせない父の日のギフトを
探している人におすすめです。
「大好きなお父さんに、いつまでも元気でいていて欲しい。」
和牛セレブの父の日特集では、
お父さんに美味しい物を食べて英気を
養ってもらえるようなおすすめのアイテムを
多数ご用意しております。
ご馳走で感謝の気持ちをお伝え下さい。
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送料無料
10,000円以上のご購入で
送料無料にてお届け。 -
ギフト箱
和牛セレブオリジナルの
高級折箱にてお届け。 -
熨斗
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一切同梱いたしません。
商品は冷凍便にて産直でお届けいたします。
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- 父の日はいつ?
- 母の日は毎年6月第3日曜日に設定されています。2024年は6月16日(日)です。
一年に一度、普段はなかなか伝えることができない、お父さんへの感謝の気持ちを言葉やかたちにして伝える日です。 - 父の日の起源
- アメリカのJ・B・ドッド夫人が、男手ひとつで育ててくれた父親のために牧師に礼拝をしてもらったことが起源とされています。
父の偉業を称えようと「父の日」を定めるよう提唱しました。
1910年にアメリカで「父に感謝する日」として「父の日」が始まり、
1916年にはアメリカで広く認知されるようになり、1972年、正式な国民の祝日になりました。
日本で父の日が徐々に広まっていったのは1950年代ごろで、
現在のように一般的な行事として広まったのは1980年代に入ってからだそうです。 - 父の日のプレゼントの相場
- 3,000円~5,000円未満が一番多く、次に5,000円以上~10,000円未満、最後に10,000円以上~20,000円未満が多いようです。
平均予算は5,000円~7,000円の贈り物を贈る方が多いようです。
配偶者の義父へプレゼントを贈る場合、予算は実父と同程度の金額が良いでしょう。
夫婦やパートナー同士でどれくらいの予算にするのか、事前に話し合って決めるのがおすすめです。
「年に1度の父の日だから値の張るギフトを」と思っている方も多いようですね。
あまりにも高価な贈りものだと気を遣わせてしまうこともありますので、無理のない範囲で日頃の「ありがとう」を伝えましょう。 - 父の日の人気プレゼントは
- 日本では、「日本ファーザーズ・デイ委員会」が開催した「イエローリボンキャンペーン」がきっかけとなり、
黄色が父の日のカラーに定着し、父の日には黄色いものを贈るという習慣が定着化していきました。
定番ギフトとして、お酒やグルメ、趣味に関するアイテムや清涼アイテムなどを贈るのも良いでしょう。
日常的に味わいにくい少し高級なグルメのセット、うなぎやお肉・海鮮などの贅沢グルメも、
形に残らないため、気を使わせたくない父の日のギフトを探している方にはぴったりです。 - 父の日プレゼントを贈るときに気を付けること
- 父の日のマナーといっても、アメリカから入ってきた父の日には厳格なマナーはありません。
ですが、日本人としての礼儀礼節のポイントは抑えた上で贈り物をしましょう。




