お中元に喜ばれるお肉ギフト・夏ギフト特集|和牛セレブ

日頃お世話になってる方への
ちょっと特別なグルメギフトを探している方は
こちらをチェック!
日本各地のお肉を厳選した
和牛セレブのお中元・夏ギフト。
定番のブランド牛シリーズから
匠ブレンドの専用米までグルメなあの方でも
満足のラインナップをご用意!
当サイトの人気ランキングも参考に、
贈る相手の好みに合わせて
ギフトを選んでみてください!

  • 送料無料 送料無料

    15,000円以上のご購入で
    送料無料にてお届け。

  • ギフト箱 ギフト箱

    和牛セレブオリジナルの
    高級折箱にてお届け。

  • 熨斗 熨斗

    熨斗をご希望の方には
    無料でご提供。

金額がわかる納品書や領収書は
一切同梱いたしません。
商品は冷凍便にて産直でお届けいたします。

お中元をカテゴリから選ぶ

CATEGORY

焼肉からしゃぶしゃぶまで幅広い利用シーンに合わせたお中元ギフトをお選びいただけます。

神戸牛 黒毛和牛 6種の希少部位焼肉食べ比べ 400g

夏休みの集まりや、庭・ベランダでの焼肉に。部位の食べ比べセットなら、少しずついろいろな味を楽しめます。 焼肉のギフトの一覧を見る

神戸牛 黒毛和牛 6種の希少部位焼肉食べ比べ 400g

神戸牛 黒毛和牛 6種の希少部位焼肉食べ比べ 400g

¥9,500

上司や取引先へのお中元に。神戸牛の希少部位6種を少しずつ食べ比べ。

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松阪牛 A5等級 100%ハンバーグ 150g×4個

焼くだけで食卓に出せる手軽さ。暑い日の台所仕事を減らせるので、お子さまのいるご家庭への夏ギフトにも。 ハンバーグギフトの一覧を見る

松阪牛 A5等級 100%ハンバーグ 150g×4個

松阪牛 A5等級 100%ハンバーグ 150g×4個

¥7,980

暑い日の台所仕事をらくに。焼くだけの松阪牛100%ハンバーグ4個。

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飛騨牛 ステーキ イチボ@100g x 2枚

特別感を演出するならステーキ。短時間で焼き上がるので、夏の夜のご馳走にも向いています。 ステーキのギフトの一覧を見る

飛騨牛 ステーキ イチボ@100g x 2枚

飛騨牛 ステーキ イチボ@100g x 2枚

¥8,980

赤身なのに柔らかい希少部位イチボ。夏の夜のご馳走ステーキ2枚。

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飛騨牛 しゃぶしゃぶ 赤身モモ 200g

さっと湯にくぐらせるだけで脂が軽やかに。暑い季節にさっぱり食べられる、夏のお肉ギフトの定番です。 しゃぶしゃぶのギフトの一覧を見る

飛騨牛 しゃぶしゃぶ 赤身モモ 200g

飛騨牛 しゃぶしゃぶ 赤身モモ 200g

¥5,980

暑い季節はさっぱりと。脂控えめの赤身モモを冷しゃぶ風にも。

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神戸牛 黒毛和牛 ひとくちスライス 400g

夏でも人気のご馳走。薄切りなので火の通りが早く、ご家族が集まる食卓で世代を問わず喜ばれます。 すき焼きのギフトの一覧を見る

神戸牛 黒毛和牛 ひとくちスライス 400g

神戸牛 黒毛和牛 ひとくちスライス 400g

¥7,980

火の通りが早いひとくちサイズ。夏の鍋にご家族へ贈る神戸牛400g。

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お中元を国産牛の種類から選ぶ

BEEF

選りすぐりの最高級国産牛から
お中元ギフトをお選びいただけます。

お中元ならではの、お肉ギフトの選び方

HOW TO CHOOSE

お中元は、上半期の感謝を伝える夏のご挨拶。
贈る時期は地域で違い、暑い季節のお肉選びにもコツがあります。
おすすめの選び方を3つご紹介します。

  • 1. 贈る時期と地域で選ぶ

    東日本は7月上旬〜15日、西日本は7月中旬〜8月15日が目安で、贈る相手の地域に合わせます。夏はご不在や帰省も多いため、冷凍のお肉はご注文時にお届け日のご希望を添えると確実。時期を過ぎたら表書きを「暑中御見舞」「残暑御見舞」に変えて贈れます。時期と表書きを詳しく

  • 2. 夏の食卓に合うお肉で選ぶ

    暑い季節は、脂控えめの赤身(モモ・イチボ)やさっぱり食べられるしゃぶしゃぶ、短時間で焼き上がる焼肉・ステーキ、焼くだけのハンバーグが選ばれています。冷凍でお届けするので、受け取ってすぐ食べなくても都合のよい日に召し上がれます。カテゴリから選ぶ

  • 3. 相手と相場で選ぶ

    親戚や知人は3,000円程度、仲人や上司は5,000円程度、特別にお世話になった方には1万円以上が目安(お歳暮より控えめが一般的)。相手の好みが分からないときは、受け取った方がブランド和牛を選べるカタログギフト(カードタイプ)も選択肢です。予算から選ぶ

取引先などへまとめて贈る場合は法人ギフトのご案内を、住所を知らない相手には住所不要のeギフトもご利用いただけます。

お中元を予算から選ぶ

PRICE

リーズナブルなものから高価なものまで
渡す相手や利用シーンに合わせた
お中元ギフトを厳選いたしました。

  • 7,000円以内
  • 10,000円以内
  • 15,000円以内
  • 20,000円以内

おすすめの夏ギフトから選ぶ

GIFT

  • 黒毛和牛 6品 焼肉 食べ比べセット 300g

    黒毛和牛 6品 焼肉 食べ比べセット 300g

    ¥3,980

    気を遣わせない価格で贈れる食べ比べ。黒毛和牛6品を二人で300g。

    ご購入はこちら
  • セレブシリーズ 選べるカタログギフト(カードタイプ) Platinum

    セレブシリーズ 選べるカタログギフト(カードタイプ) Platinum

    ¥10,000

    特別にお世話になった方へ。1万円の予算で選べる和牛カタログギフト。

    ご購入はこちら
  • 鳥取和牛 焼肉希少部位5種食べ比べ350g

    鳥取和牛 焼肉希少部位5種食べ比べ350g

    ¥7,800

    夏のおうち焼肉に。希少部位5種を塩とタレで食べ比べる350g。

    ご購入はこちら
  • 神戸牛&牛タンひとり焼肉セット420g

    神戸牛&牛タンひとり焼肉セット420g

    ¥8,900

    一人暮らしの方へ。神戸牛と牛タン3種を楽しむひとり焼肉420g。

    ご購入はこちら
  • 焼肉 牛タン 600g

    焼肉 牛タン 600g

    ¥6,900

    家族で囲む夏の焼肉に。3〜5人で楽しめる牛タン600g。

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  • 松阪牛 焼肉いとうセット二人前400g(カルビ200g+ホルモン200g)

    松阪牛 焼肉いとうセット二人前400g(カルビ200g+ホルモン200g)

    ¥8,800

    松阪牛のカルビとホルモンを二人前。ビールが進む夏の焼肉セット。

    ご購入はこちら
  • セレブすぎるハンバーグ100g×4個、黒毛和牛サーロインステーキ 100g×2枚、国産牛サーロインステーキ100g×2枚

    セレブすぎるハンバーグ100g×4個、黒毛和牛サーロインステーキ 100g×2枚、国産牛サーロインステーキ100g×2枚

    ¥13,480

    大家族へのお中元に。ハンバーグとサーロイン2種で合計約8人前。

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  • セレブすぎるハンバーグ 100g×5個

    セレブすぎるハンバーグ 100g×5個

    ¥5,480

    気軽に贈れる夏ギフトに。あか牛を使った看板ハンバーグ5個。

    ご購入はこちら

ギフト一覧を見る

お中元について

お中元とは?その歴史について

お中元とは、夏を飾る行事のひとつで、「日頃お仕事などでお世話になっている方々に感謝の気持ちを込めて贈る夏のご挨拶」です。
中国の風習が起源と言われており、中元とは道教の祭日である旧暦の7月15日を差します。
道教の「中元」は、1月15日「上元」、7月15日「中元」、10月15日「下元」の3つにわかれる「三元」のひとつです。

日本に伝わってきてからはご先祖様へのお供え物を周りで分かち合い、親の無病息災を祈って贈りものをするなどの慣習として根付きました。
その後時代とともに贈りものを贈り合うものへと変化していき、現在では日頃お世話になってる方、上司や目上の方への感謝の気持ちを伝える贈呈習慣として日本でも「お中元」が定着しています。

お中元を贈る時期

東日本:7月上旬〜15日
西日本:7月中旬〜8月15日

お中元の時期は地域によって違いがあるといわれています。関東では7月1日~7月15日頃まで、旧盆の習慣のある関西などでは、一ヶ月遅れの8月15日までに贈ります。
関西・中国地方などの地域では7月15日~8月15日の期間でギフトを贈ることが一般的です。
一方で、関東の影響を受けて、6月下旬から7月15日までに贈られるケースも増えているようです。
お中元の手配をしてから実際に配送されるまでに1,2週間ほどかかることもあるため、早めに準備しておくと余裕をもって贈ることができます。

金額の相場は?

予算に大きな違いはありませんが、お中元は上半期の半年間で、お歳暮は1年の感謝の気持ちや来年もよろしくお願いしますという挨拶の意味が込められています。
そのため、お歳暮の方が2-3割高めの贈り物が選ばれる傾向にあります。
お中元の金額の相場は贈る相手によっても異なり、親戚や知人は3,000円程度仲人や上司は5,000円程度特別にお世話になったひとには1万円以上のものを贈ることもあります。

親戚や知人:3,000円程度

両親・義両親・兄弟など親戚に贈るお中元の相場は3,000~5,000円です。親戚の家族構成や年齢、嗜好をリサーチし喜ばれるようなお中元を選びましょう。
子どもが多い家庭ならお菓子やジュース、そうめんなどがおすすめです。夫婦2人暮らしであればお酒や特産品、海鮮、お肉や加工品も喜ばれます。
「何を贈れば良いかわからない」という場合は、カタログギフトもおすすめです。

仲人や上司:5,000円程度

お中元ギフトに使う金額の相場は、3000円から5000円が一般的です。お中元は、日頃の感謝の気持ちですので、あなたとの関係性によっては5000円以上になることもあります。
質の高いお酒、果物、お肉や海鮮などいつもとはひと味違った厳選グルメで、仲人や上司に心から喜んでもらう逸品も喜ばれます。
ただし、受け取った方が気を遣わないよう、お返しに困ってしまうようなあまりに高額なギフトを選ばないようにするのも大切なマナーです。

特別にお世話になったひと:1万円以上

特別にお世話になっている方や上司へは、一般的な相場より高めの値段で用意することが多いようです。
感謝を表したものだからといってあまりに高額なものを贈るとむしろ相手の負担となる場合があります。
お付き合いの深さやこれまでのやり取り、慣習にもよるため、相手への趣味趣向などをヒヤリングしたり事前のリサーチも大切です。

お中元に選ばれるモノ

お中元は「日頃お世話になっている方へ感謝の気持ちを込めて」贈る夏のご挨拶です。
基本的には贈る相手の好みに合わせて、喜んでいただけるようなものを贈りましょう。

お中元は夏に贈るものなので、涼しさを感じられる水ようかんやゼリー、そうめんなどが定番のお品物としてよく選ばれます。
また、定番のハムやローストビーフ、スイーツに加えて、牛肉やハンバーグなどの肉類、うなぎや高級果物ジュースなどといった少し豪華な贈り物も人気です。
食品を贈る場合は、相手が消費するペースを考え、日持ちするものを選ぶのも一つの選択肢です。
それ以外にも、洗剤やタオルといった生活用品も日常的に使いやすいため、喜ばれるでしょう。

定番以外のお品物もご検討の方には、住んでいる地域の特産品もお中元として人気が高まっています。
その時期の旬のフルーツや、海産物の缶詰や乾物など、普段なかなか口にしないものを贈るのも好まれます。

カタログギフトは結婚式の引き出物などによく選ばれていますが、最近ではお中元にカタログギフトを贈ることも増えています。
お相手の好みがわからない場合でも、好きなものを選んでいただけます。

大切なのは相手への思いやりなので、贈る相手の好みに合わせたギフトを選ぶことが、感謝の気持ちを伝えるために大切なポイントです。

気をつけること/マナー

お中元は、お世話になった方へ感謝を伝える大切な慣習です。
基礎的な知識やマナーができていないと失礼にあたることもあるため正しい理解が必要になります。
贈る際のマナーだけではなく、喪中の場合やお中元を贈る時期を逃してしまった場合の対処法なども解説いたします。

できれば事前に相手の好みや家族構成なども聞いてお贈りする品物を選ぶことが大切です。
逆に贈ってはいけないものもあります。
刃物は「縁を切る」、現金、商品券には「金品を恵む」といったようにネガティブな意味を持ち、お中元にはふさわしくないのです。
親しい間柄であれば商品券を選ぶケースもありますが、基本的に目上の方には贈らないようにしましょう。

お中元を贈り忘れたら暑中見舞いや残暑見舞いとして贈ろう

「あ、お中元を贈るの忘れてた!」と万が一過ぎてしまっても、立秋(8月7日)までは「暑中見舞い」として、それ以降は「残暑見舞い」として贈ることができるようです。
相手が自分が喪中の場合でもお中元を贈ることは問題ないですが、不幸から日にちが経過していない場合は、暑中見舞いや残暑見舞いとして贈るのが好ましいです。
暑中見舞いや残暑見舞いの期間は覚えてないという方も多いはずです。
「暑中見舞い」の時期は梅雨明けから8月7日頃となり、梅雨明けの日付は地域によっても毎年変わっていくため、暑中見舞い開始日は決まっておらず、「暑さが一番厳しい時期」に贈るのが正解と言われてます。
ただし、梅雨明けを待ってから暑中見舞いを贈るのでは間に合わないため、7月下旬~8月7日頃に合わせてお中元を贈るのが好ましいです。
「残暑見舞い」の時期は、8月7日頃(立秋)~8月31日となり、立秋は1年のうちでも夏の暑さピークを迎える日とされています。そのため、立秋以降は残暑となります。
立秋の日付も毎年変化しますが、基本的には8月7日を目安とすると良いでしょう。
残暑見舞いは遅くても8月中に贈るようにするのがマナーとされています。お中元を贈り忘れてしまい残暑見舞いで対応する場合には、できる限り早く、そして9月に入らないようにしましょう。

お中元の「熨斗」の書き方は?

一般的に、贈る時期によって、熨斗(のし)の書き方が変わります。

7月初め~7月15日までは、「御中元」
7月15日~8月7日頃までは、「暑中御見舞」
8月7日~9月上旬まで、「残暑御見舞」

各地方によってお中元として贈れる期間が異なりますので、注意してください。
また、暑中見舞いや残暑見舞いを贈る際は、相手の年齢や立場、関係性を考えて「熨斗(のし)」を書くことが大切です。
目上の方へ贈る場合は、「暑中御見舞」「残暑御見舞」ではなく、「暑中伺い」「残暑伺い」と書きます。
感謝の気持ちをしっかりと伝えるためにも贈り物の中身だけでなく、熨斗の書き方にも気をつけましょう。

熨斗の基本知識とマナー

お中元ギフトの選び方をもっと詳しく

相場の決め方、食べ物ギフトの選び方、夏に喜ばれる和牛ギフトまで、お中元選びのコツをコラムでも詳しく解説しています。あわせてご覧ください。