お年賀におすすめのお肉ギフト・新春ギフト特集|和牛セレブ

お菓子以外のお年賀に、
新春の食卓が華やぐお肉ギフトを。
年始のご挨拶やお正月の手土産は
訪問日・帰省に合わせて直送、
のし「御年賀」でお届けします。

お年賀・新春ギフト お菓子以外のお年賀に 和牛セレブのお肉ギフト のし「御年賀」・直送・eギフト

「今年もよろしくお願いします」の
気持ちを込めて贈る年始のご挨拶「お年賀」。
定番はお菓子やお茶ですが、
ご家族やご親戚が集まるお正月には、
すき焼きやしゃぶしゃぶ、
おせちに合わせるローストビーフなど
「みんなで囲めるご馳走」も喜ばれます。
全国30銘柄以上のブランド和牛を、
のし「御年賀」・高級折箱で、
訪問日や帰省に合わせてお届けします。

  • 送料無料 送料無料

    15,000円以上のご購入で
    送料無料にてお届け。

  • ギフト箱 ギフト箱

    和牛セレブオリジナルの
    高級折箱にてお届け。

  • 熨斗 熨斗

    「御年賀」など表書きを
    無料でお付けします。

金額がわかる納品書や領収書は
一切同梱いたしません。
商品は冷凍便にて産直でお届けいたします。

お年賀・新春ギフトをカテゴリから選ぶ

CATEGORY

新年のご挨拶に、新春のご馳走を

お菓子以外のお年賀に。
贈るシーンから選ぶ

SCENE

お年賀の定番はお菓子やお茶。
だからこそ「今年はひと味違うものを」という方に、
お肉ギフトが選ばれています。
冷凍でお届けするため持ち歩きには向きませんが、
訪問日や滞在日に合わせて直送すれば、
年始のご挨拶にも、帰省にも、新年の集まりにも。

お年賀の相場から選ぶ

お年賀はお歳暮より控えめが基本。
贈る相手に合わせた価格帯からお選びください。

届く日から選ぶ。
年末年始のお届けと、のしの表書き

SCHEDULE

お年賀は「いつ届くか」で、のしの表書きが変わります。
ご希望のお届け日はご注文時の通信欄でご指定ください。
発送まで約5〜8営業日いただきます。
年末年始は配送が混み合うため、余裕を持ったご注文が安心です。

  1. 12月26日までのお届け 御歳暮

    年内のご挨拶は「御歳暮」として。一年の感謝を込めた年末の贈り物はお歳暮・冬ギフト特集でご紹介しています。

  2. 12月27日〜1月5日のお届け 御歳暮 → 御年賀

    年内着なら「御歳暮」、年明け着なら「御年賀」。帰省先への直送や、三が日の集まりに合わせるならこの期間です。

    ※12/27〜1/5のお届けをご希望の場合は、12/10までにご注文ください。ご注文が集中した場合は、ご希望の期間にお届けできないことがあります。
  3. 1月6日〜松の内のお届け 御年賀

    松の内(関東は1月7日頃・関西は1月15日頃まで)は「御年賀」で。年始のご挨拶回りは、訪問日に合わせたお届け日指定が便利です。元日のお届けや訪問は先方のご負担になりやすいため避けるのが丁寧とされています。

  4. 松の内を過ぎたら〜立春(2月4日頃) 寒中御見舞

    お年賀を贈りそびれたときや、ご自身・お相手が喪中のときは「寒中御見舞」として。紅白の水引は避け、無地のかけ紙や短冊でお届けします。

表書きは紅白蝶結びの水引に「御年賀」が基本。
ご注文時にご指定いただければ無料でお付けします。のしの選び方・書き方はこちら

おせちに合わせる、お肉のごちそう

OSECHI

祝い肴の重に、お肉の一品があるだけで
お正月の食卓の主役が決まります。
お年賀に贈っても、帰省先へ送っても。
料理からお選びください。

新春の主役に、ローストビーフ

切り分けてそのまま食卓に出せるローストビーフは、
おせちと合わせる一品としても、新春の食卓の主役としても。
盛り付けのアイデアはおせちに合う肉料理のコラムでご紹介しています。

ローストビーフのギフト一覧を見る

お年賀について

ABOUT

お年賀とは?お歳暮との違いは?

お年賀とは、新年のご挨拶の際に「今年もよろしくお願いします」の気持ちを込めて贈る品物のことです。
新年に年神様をお迎えするお供え物「御年魂(おとしだま)」を、年始回りの際に互いに贈り合った日本古来の風習が起源といわれています。

お歳暮が一年の感謝を伝える「年末のご挨拶」であるのに対し、お年賀は新しい一年のお付き合いをお願いする「年始のご挨拶」です。
お歳暮を贈った相手に重ねて贈る必要はありませんが、年始にお会いする機会があれば、手土産としてお年賀をお持ちすると丁寧な印象になります。

お年賀はいつまでに贈る?

全国的な目安:三が日〜松の内(関東は1月7日頃・関西は1月15日頃まで)

お年賀は本来、三が日(1月1日〜3日)の年始回りの際に持参する贈り物です。
三が日での訪問が難しい場合は、松の内(関東は1月7日頃・関西は1月15日頃まで)にお渡しすれば失礼にはあたらないとされています。
なお、元日の訪問は先方のご負担になりやすいため避けるのが丁寧とされています。
松の内を過ぎてしまった場合は、表書きを「寒中御見舞」に変えて立春(2月4日頃)までに贈りましょう。

金額の相場は?

お年賀は年始のご挨拶の手土産という性格が強いため、一般的な相場は1,000円〜5,000円程度と、お歳暮より控えめが基本とされています。
ただし、特別にお世話になった方への贈り物や、ご家族・ご親戚が集まる新年のご馳走を兼ねる場合は、5,000円〜1万円台のご馳走ギフトも選ばれています。

ご近所・知人へのご挨拶:1,000円〜3,000円程度

お菓子やお茶など、相手に気を遣わせない「消えもの」が定番です。

ご両親・ご親戚・上司:3,000円〜5,000円程度

新年のご挨拶と感謝を伝える価格帯です。お正月はご家族が集まる時期のため、みんなで囲めるすき焼き用やしゃぶしゃぶ用のお肉も喜ばれます。

特別にお世話になった方・新年の集まりに:5,000円〜1万円台

一般的な相場より高めになりますが、新春の食卓を彩るご馳走グルメとして、ブランド和牛のギフトが選ばれています。高額すぎる品はかえって相手の負担となる場合があるため、お付き合いの深さに合わせてお選びください。

お菓子以外のお年賀なら、何がいい?

お年賀の定番は、お菓子やお茶、タオルなどの「消えもの」や実用品です。ただ、定番だからこそ他の方と重なりやすく、「今年はひと味違うものを」と考える方も増えています。

お正月はご家族やご親戚が集まる時期のため、すき焼きやしゃぶしゃぶ、ステーキ、ローストビーフなど、みんなで囲めるご馳走グルメが喜ばれます。焼肉がお好きな方には牛タンや八角ボックスの焼肉セット、お相手の好みが分からないときは受け取った方が商品を選べるお肉のカタログギフトという選択もあります。
冷凍でお届けする肉ギフトは日持ちの面でも安心で、新春のご馳走としてゆっくり楽しんでいただけます。

火を使わずスライスするだけで食卓に出せるローストビーフのギフト一覧や、焼肉好きの方に喜ばれる牛タンのギフト一覧からもお選びいただけます。

手渡しが基本?通販の直送は失礼にならない?

お年賀は年始のご挨拶に持参する手土産が由来のため、直接お会いして手渡しするのが正式とされています。

ただし、遠方にお住まいの方や日程が合わない方など、訪問が難しい場合は、事前にご挨拶の連絡を添えたうえで配送で贈っても失礼にはあたらないとされています。
ご訪問の予定がある場合は、お渡しする日に合わせてお届け日を指定し、「当日は別便でお贈りしています」とお伝えするのもスマートです。
ご住所を知らない方には、URLを送るだけで贈れるeギフトもご利用いただけます。

年末年始のお届けはいつまでに注文すればいい?

発送まで約5〜8営業日いただいています。ご希望のお届け日は、ご注文時の通信欄でご指定ください。

※12/27〜1/5のお届けをご希望の場合は、12/10までにご注文ください。ご注文が集中した場合は、ご希望の期間にお届けできないことがあります。

年末年始は配送が混み合い、ご不在や帰省で受け取れないケースもあるため、到着日はご予定に合わせて余裕を持ってご指定ください。松の内に間に合わない場合は「寒中御見舞」として贈る方法もあります(届く日と表書きの早見)。

喪中のときはどうする?

ご自身やお相手が喪中の場合、新年を祝う意味合いを含む「御年賀」の表書きは控えるのが一般的です。
年始のご挨拶を贈りたい場合は、松の内が明けてから「寒中御見舞」として贈りましょう。
その際は紅白の水引を避け、無地のかけ紙や短冊を使う配慮をすると丁寧です。

お年賀の「熨斗」の書き方は?

お年賀の熨斗(のし)は、紅白蝶結びの水引に表書き「御年賀」が基本です。
お年賀は「何度あっても良いお付き合いの贈り物」のため、結び直せる蝶結びの水引を使います。

年内に贈る場合は、「御歳暮」
三が日〜松の内までは、「御年賀」
松の内以降〜立春頃までは、「寒中御見舞」

贈る時期によって表書きが変わりますので、注意してください。
和牛セレブでは「御年賀」をはじめ用途別の表書きののしを無料でお付けします。

熨斗の基本知識とマナー

帰省の手土産にもおすすめ

年末年始の帰省のご挨拶にも、ご家族みんなで囲めるご馳走グルメは喜ばれます。
冷凍の肉ギフトは持ち運びでの温度管理が難しいため、帰省先のご住所へ直送し、滞在中にみんなで味わうのがおすすめです。荷物もかさばらず、解凍のタイミングも合わせやすくなります。

年末年始は配送が混み合い、ご不在や帰省で受け取れないケースもあるため、到着日は滞在の予定に合わせて余裕を持ってご指定ください。

お歳暮を贈りそびれたときは?

年末にお歳暮を贈りそびれてしまった場合も、松の内までは「御年賀」として贈ることができます。表書きを変えれば失礼にはあたりません。
年内に間に合う場合のお歳暮選びはお歳暮・冬ギフト特集をご覧ください。

年末年始のギフト選びをもっと詳しく