新しい年のご挨拶「お年賀」に。
ご家族で囲む新春のご馳走に。
和牛セレブ厳選の肉ギフトで
「今年もよろしくお願いします」の
気持ちをお届けします。

新年のご挨拶を、特別な一品と
和牛セレブのご贈答
ギフトサービスも充実
「今年もよろしくお願いします」の
気持ちを込めて贈る年始のご挨拶「お年賀」。
全国30銘柄以上のブランド和牛を取り扱う
和牛セレブが、すき焼きやしゃぶしゃぶなど
新春の食卓が華やぐご馳走を、
のし・高級折箱でお届けします。
-
送料無料
15,000円以上のご購入で
送料無料にてお届け。 -
ギフト箱
和牛セレブオリジナルの
高級折箱にてお届け。 -
熨斗
熨斗をご希望の方には
無料でご提供。
-
オリジナルの高級折箱 牛のシルエットに金の箔押しをあしらった白い折箱。新年のご挨拶にふさわしい上質な装いでお届けします。 -
用途に合わせたのし対応 「御年賀」をはじめ用途別の表書きののしを無料でお付けします。のしの選び方はこちら
金額がわかる納品書や領収書は
一切同梱いたしません。
商品は冷凍便にて産直でお届けいたします。
お年賀ギフト人気ランキング
RANKING
お年賀を予算から選ぶ
PRICE
お年賀の一般的な相場は1,000円〜5,000円程度。
特別にお世話になった方や
ご家族で囲む新春のご馳走には、
少し贅沢な価格帯も選ばれています。
お年賀を贈る相手から選ぶ
PERSON
贈る相手との関係性に合わせた
お年賀の選び方をご提案します。
お年賀ならではの、お肉ギフトの選び方
HOW TO CHOOSE
お年賀は、年始のご挨拶の手土産が由来。
お歳暮とは相場も贈り方も少し違います。
おすすめの選び方を3つご紹介します。
-
1. 贈り方で選ぶ(手渡し・直送・eギフト)
年始のご挨拶に持参するなら、冷凍のお肉は持ち運びの温度管理が難しいため、訪問日に合わせてお届け日を指定し、先方へ直送するのが安心です。帰省先へ送って滞在中にご家族で味わうのもおすすめ。会えない方や住所を知らない方には、URLを送るだけのeギフトが便利です。
-
2. 新年の食卓・人数で選ぶ
ご家族・ご親戚が集まる新年の食卓なら、人数に合わせて選びます。少人数なら200g前後(約1〜2人前)、集まりには400g以上や食べ比べセットが目安。おせちに続く一品には火を使わずに出せるローストビーフ、鍋を囲むならすき焼き・しゃぶしゃぶが人気です。カテゴリから選ぶ
-
3. 相場で選ぶ(お歳暮より控えめが基本)
お年賀は手土産の性格が強く、ご近所・知人へは1,000円〜3,000円程度、ご両親・ご親戚・上司は3,000円〜5,000円程度が目安。特別にお世話になった方や新年の集まりを兼ねるなら、5,000円〜1万円台のご馳走ギフトも選ばれています。予算から選ぶ
贈る時期(三が日〜松の内)やのしの表書き、喪中のときの対応は「お年賀について」でまとめています。
新春の主役に、ローストビーフ
ROAST BEEF
切り分けてそのまま食卓に出せるローストビーフは、
おせちと合わせる肉料理としても、
新春の食卓の主役としても選ばれています。
盛り付けのアイデアはおせちに合う肉料理のコラムでもご紹介しています。
お年賀・新春ギフトをカテゴリから選ぶ
CATEGORY
新年のご挨拶に、新春のご馳走を
新年のご馳走の定番。ご家族・ご親戚が集まる席で鍋を囲め、甘辛い割り下と和牛の霜降りは世代を問わず喜ばれます。 すき焼きのギフトの一覧を見る
薄切りの和牛をさっと湯にくぐらせて、脂を軽やかに楽しめます。ご年配の方への贈り物にも選ばれています。 しゃぶしゃぶのギフトの一覧を見る
火を使わずスライスするだけで食卓の主役に。おせちと合わせる一品や新年のおもてなしにも活躍します。 ローストビーフの一覧を見る
ご家族やお仲間でワイワイ集まる新年の席に。部位の食べ比べができるセットなど、ボリュームを重視する方に人気です。 焼肉のギフトの一覧を見る
調理がかんたんで、小さなお子さまのいるご家庭にも。お好きなタイミングで楽しんでいただけます。 ハンバーグギフトの一覧を見る
特別感を演出するならステーキ。新年のお祝いを兼ねたご馳走にぴったりです。 ステーキのギフトの一覧を見る
焼くだけで楽しめる、焼肉好きの方に喜ばれる定番。ご自宅ではなかなか選ばない贈り物ならではの一品です。 牛タンのギフトの一覧を見る
新春の食卓の定番ご馳走
GIFT
口に入れた瞬間にとろけるような食感、
上品な甘みはやみつきになる美味しさ。
-
飛騨牛 すき焼き 肩ロース 200g
¥9,800
新年の贅沢なすき焼きに。赤身と脂のバランスがよい肩ロース200g。
ご購入はこちら -
飛騨牛 しゃぶしゃぶ 赤身モモ 200g
¥5,980
おせちが続いた頃にさっぱりと。脂控えめの赤身モモをしゃぶしゃぶで。
ご購入はこちら -
花盛り牛タン&黒毛和牛 焼肉八角セット350g(アメリカ産牛タン1種&国産黒毛和牛4種)
¥8,600
開けた瞬間から華やぐ八角ボックス。牛タンと黒毛和牛4種を新春に。
ご購入はこちら -
神戸牛 黒毛和牛 6種の希少部位焼肉食べ比べ 400g
¥9,500
新年の集まりの主役に。神戸牛の希少部位6種を少しずつ食べ比べ。
ご購入はこちら
お届けまでの流れ
DELIVERY
ご注文
のし・ギフト包装、お届け日のご希望(通信欄)はご注文時にご指定ください。
発送準備
発送まで約5〜8営業日いただきます。
冷凍便でお届け
冷凍のクール便でお届けします。ご不在時は不在票から再配達をご依頼ください。
お召し上がり
冷凍庫で保管し、解凍後はお早めにお召し上がりください。
住所を知らなくても、年始のご挨拶を
E-GIFT
住所不要のeギフト
LINEやメール・SNSのDMでURLを送るだけで、和牛ギフトを贈れます。お届け先は受け取った方がご自身で入力するので、年始にお会いできない方への新年のご挨拶にも、お急ぎの贈り物にも。
ご注文は、商品ページの「お届け方法」で「住所を知らない相手にeギフトで贈る」を選ぶだけです。
お年賀について
ABOUT
お年賀とは?お歳暮との違いは?
お年賀とは、新年のご挨拶の際に「今年もよろしくお願いします」の気持ちを込めて贈る品物のことです。
新年に年神様をお迎えするお供え物「御年魂(おとしだま)」を、年始回りの際に互いに贈り合った日本古来の風習が起源といわれています。
お歳暮が一年の感謝を伝える「年末のご挨拶」であるのに対し、お年賀は新しい一年のお付き合いをお願いする「年始のご挨拶」です。
お歳暮を贈った相手に重ねて贈る必要はありませんが、年始にお会いする機会があれば、手土産としてお年賀をお持ちすると丁寧な印象になります。
お年賀を贈る時期
全国的な目安:三が日〜松の内(関東は1月7日頃・関西は1月15日頃まで)
お年賀は本来、三が日(1月1日〜3日)の年始回りの際に持参する贈り物です。
三が日での訪問が難しい場合は、松の内(関東は1月7日頃・関西は1月15日頃まで)にお渡しすれば失礼にはあたらないとされています。
なお、元日の訪問は先方のご負担になりやすいため避けるのが丁寧とされています。
松の内を過ぎてしまった場合は、表書きを「寒中御見舞」に変えて立春(2月4日頃)までに贈りましょう。
金額の相場は?
お年賀は年始のご挨拶の手土産という性格が強いため、一般的な相場は1,000円〜5,000円程度と、お歳暮より控えめが基本とされています。
ただし、特別にお世話になった方への贈り物や、ご家族・ご親戚が集まる新年のご馳走を兼ねる場合は、5,000円〜1万円台のご馳走ギフトも選ばれています。
ご近所・知人へのご挨拶:1,000円〜3,000円程度
お菓子やお茶など、相手に気を遣わせない「消えもの」が定番です。
ご両親・ご親戚・上司:3,000円〜5,000円程度
新年のご挨拶と感謝を伝える価格帯です。お正月はご家族が集まる時期のため、みんなで囲めるすき焼き用やしゃぶしゃぶ用のお肉も喜ばれます。
特別にお世話になった方・新年の集まりに:5,000円〜1万円台
一般的な相場より高めになりますが、新春の食卓を彩るご馳走グルメとして、ブランド和牛のギフトが選ばれています。高額すぎる品はかえって相手の負担となる場合があるため、お付き合いの深さに合わせてお選びください。
お年賀に選ばれるモノ
お年賀の定番は、お菓子やお茶、タオルなどの「消えもの」や実用品です。
基本的には贈る相手の好みに合わせて、喜んでいただけるものを選びましょう。
なかでもお正月はご家族やご親戚が集まる時期のため、すき焼きやしゃぶしゃぶ、ステーキ、ローストビーフなど、みんなで囲めるご馳走グルメも喜ばれます。
冷凍でお届けする肉ギフトは日持ちの面でも安心で、新春のご馳走としてゆっくり楽しんでいただけます。
火を使わずスライスするだけで食卓に出せるローストビーフのギフト一覧や、焼肉好きの方に喜ばれる牛タンのギフト一覧からもお選びいただけます。
手渡しが基本?通販の直送は失礼にならない?
お年賀は年始のご挨拶に持参する手土産が由来のため、直接お会いして手渡しするのが正式とされています。
ただし、遠方にお住まいの方や日程が合わない方など、訪問が難しい場合は、事前にご挨拶の連絡を添えたうえで配送で贈っても失礼にはあたらないとされています。
ご訪問の予定がある場合は、お渡しする日に合わせてお届け日を指定し、「当日は別便でお贈りしています」とお伝えするのもスマートです。
ご住所を知らない方には、URLを送るだけで贈れるeギフトもご利用いただけます。
喪中のときはどうする?
ご自身やお相手が喪中の場合、新年を祝う意味合いを含む「御年賀」の表書きは控えるのが一般的です。
年始のご挨拶を贈りたい場合は、松の内が明けてから「寒中御見舞」として贈りましょう。
その際は紅白の水引を避け、無地のかけ紙や短冊を使う配慮をすると丁寧です。
お年賀の「熨斗」の書き方は?
帰省の手土産にもおすすめ
年末年始の帰省のご挨拶にも、ご家族みんなで囲めるご馳走グルメは喜ばれます。
冷凍の肉ギフトは持ち運びでの温度管理が難しいため、帰省先のご住所へ直送し、滞在中にみんなで味わうのがおすすめです。荷物もかさばらず、解凍のタイミングも合わせやすくなります。
年末年始は配送が混み合い、ご不在や帰省で受け取れないケースもあるため、到着日は滞在の予定に合わせて余裕を持ってご指定ください。
お歳暮を贈りそびれたときは?
年末にお歳暮を贈りそびれてしまった場合も、松の内までは「御年賀」として贈ることができます。表書きを変えれば失礼にはあたりません。
年内に間に合う場合のお歳暮選びはお歳暮・冬ギフト特集をご覧ください。
年末年始のギフト選びをもっと詳しく
年末年始のご馳走の準備やおせちと合わせる肉料理のアイデアなど、コラムでも詳しく解説しています。あわせてご覧ください。





